青梅市

青海市Webサイト
https://www.city.ome.tokyo.jp/


基本情報

◆面積:103.31㎢(2018年3月1日時点)
◆総人口:132,291人(2020年10月時点)
◆緑被率: 76.2%(2012年時点)

緑の基本計画

◆名称:青梅市緑の基本計画
◆策定年:1999年
◆概要:「緑の基本計画」とは、都市緑地法第4条にもとづき、市町村がその区域内における緑地の適正な保全および緑化の推進に関する取り組みを総合的かつ計画的に実施するため策定する、総合的な計画です。
本計画の目標年次は、平成26年度からおおむね平成35年度末とし、対象区域は、市全域とします。
本計画では、さまざまな「緑」を本計画の対象とするとともに、緑が果たすいろいろな機能を「環境」、「交流・観光」、「防災」、「景観」の4つの役割に分類し、これらの緑の諸機能を活用した緑のまちづくりを進めます。
◆リンク:https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/24/1260.html

環境基本計画

◆名称:第2次青梅市環境基本計画
◆策定年:平成27年
◆概要:本市では「青梅市環境基本条例」にもとづき、平成17年3月より『「美しい自然のふるさと青梅」~未来から現在を考える~』を望ましい環境像として環境施策を展開してきました。
本計画は環境を取り巻く情勢も変化し、改めて環境問題も注目される中で、将来においても青梅市が住み良い環境を形成していくために、平成27年から平成36年までの10年間を期間とした各主体(市民・市民団体・事業者・滞在者・市)が協働し、青梅市の環境特性を活かした環境への関わり方を見直した計画です。
◆リンク:https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/22/1344.html

生物多様性地域戦略

◆名称:青梅市生物多様性地域戦略 青梅ひとと生きものイキイキプラン
◆策定年:平成30年
◆概要:青梅市では、平成27年3月に策定した「第2次青梅市環境基本計画」の重点アクションである「生物多様性の保全」のアクションプランとして、平成30年8月に「青梅市生物多様性地域戦略」を策定しました。また、皆さまに親しみを持っていただける戦略となるよう、名称を「青梅ひとと生き物イキイキプラン」としました。
◆リンク:https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/22/1731.html